「関西弁でビートルズ」 一覧

関西弁でビートルズ和訳シリーズ A World Without Love - 愛なき世界

ちょっと変わったところをリクエスト頂いたので、やってみたいと思う。   人にあげた曲 ポール・マッカートニーが作ったには作ったんだけど、ビートルズには合わなかったか、ジョンが嫌がったか・・・ ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Blackbird

Blackbirdのリクエストを頂いたので、やってみたいと思う。   ホワイトアルバムの動物の歌やアコースティックな曲が多い、B面に収められている。 ポール・マッカートニーによるアコギ一本の ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Imagine

ぼくは今までこのImagineを訳すのをちょっと避けていたところがある。 ジョンレノンの、一側面である平和運動、ラブ&ピースのイメージが世間一般では大きく、それ一色になってしまうのも、ちょっと嫌だなと ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Cold Turkey

12月8日が近づいてくると、やっぱりジョン・レノンソロ曲を聴く頻度が増えるね。 ということで前回のGODに引き続き、ジョンのソロからCold Turkeyを関西弁にしてみよう。   禁断症状 ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ God

1970年4月10日ポール・マッカートニーがビートルズ脱退を公式に発表したこの日がビートルズの歴史上では解散の日ということになっている。(共同経営関係解消訴訟などが終わって、法的な解散は翌年の3月) ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Sexy Sadie

前回のロッキーラクーンに続き、ホワイトアルバムから。 「曲を厳選して1枚にした方がいい」というジョージ・マーチン先生の助言も聞き入れず、4人のエゴが爆発した快作だね。   The Beatl ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Rocky Raccoon

1968年、レディ・マドンナのレコーディングを終えたビートルズは、2月半ばから3月末までの約1カ月半、インドのリシケシに滞在した。 導師、マハリシ・マヘーシュ・ヨギーの元で瞑想の修行をするためだ。 & ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Soldier Of Love

前回のDon't Ever Changeに続き、Live At The BBCからSoldier of Loveを取り上げてみよう。   アーサー・アレキサンダー ビートルズがデビューする前 ...

ビートルズインタビュー和訳 サージェント・ペパー発売記念パーティにて

1967年5月19日、ビートルズのマネージャーであるブライアン・エプスタインは、ロンドンはベルグラビアにある自宅でディナーパーティを開いた。 なんのために? もちろん6月に発売されるニューアルバム S ...

関西弁でビートルズ和訳シリーズ Don't Ever Change

今日はビートルズのオリジナル楽曲ではないけれど、Live At The BBCからDon't Ever Changeを取り上げてみよう。   ビートルズの源流 Don't Ever Chan ...

祝!50周年 関西弁でビートルズ和訳シリーズ SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band

発売から半世紀が経ってもなお影響を与え続けるロックアルバム   一切のライブ活動を停止したビートルズは レコードが僕らのステージだ!   というポールのアイディアを発端にアルバム・ ...

愛はすべての人に 関西弁でビートルズ和訳シリーズ Love Comes to Everyone

ポール来日やSGT.Pepper'sの50周年でなにかと話題に欠かないビートルズだけど、今日はあえてジョージハリスンのソロ曲で関西弁シリーズをやってみたい。 All Those Years Ago以来 ...

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