日本語

コラム

翻訳の限界? 英語にすると情緒がなくなる日本語たち

ぼく達人間が使う言葉は、この同じ地球上でも地域・文化によって異なっているよね。 なんで違うかというと、例えば気候ひとつとっても暑い地域と寒い地域では口の開け方に影響したりするからだ。
コラム

調べろ!今すぐにだ!世の中は知らない言葉であふれている

本を読んだり街を歩いてると、知らない言葉というのに出会う時がある。 といっても自分がわからないだけで、多くの人はわかっているのだろうと思うのだが。 そして一概に知らないといってもその知らなさの種類にはいくつかのタイプがあるのだ。
コラム

日本語の不思議シリーズ:「こ」の付く言葉

すでにある言葉に「こ」がついて微妙にニュアンスが変わるという言葉っていうのがあるね。 例えば「こぎれい」 これを女性に使った場合「きれい」よりも清潔感やナチュラルな感じが出る。めっちゃ頑張ってキレイにしているという感じでもないし、超美人というわけでもない。 英語で言うとbeautifulではなくneatという感じかな。
語学・学習

日本人は頭がいい? 各国語の必要ボキャブラリー数の違い

ぼくたちみたいなブロガーであったり、言葉を専門に扱う仕事の人はもちろん、そうでない人もほぼ毎日SNSやメールで文章を書いているよね。 ボキャブラリーの数は少ないより多いに越したことはないと思うけれど、やたらめったら難しい言葉を使えばいいってもんでもない。 伝わりにくいうえに鼻につくからね
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