ハウツー

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【ソフトシンセ入門】 Albino3でシンセを学ぶ少女 その4:モジュレーション

LFOは揺らす専用のオシレーター モジュレーションの組み合わせによって様々な効果が得られる
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【ソフトシンセ入門】 Albino3でシンセを学ぶ少女 その3:エンベロープとアンプ

アンプは音の3要素の音量に関わる アンプに対するエンベロープの設定が重要 エンベロープはオシレーターやフィルターに対しても設定できる
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【ソフトシンセ入門】 Albino3でシンセを学ぶ少女 その2:フィルター

オシレータで作った波形はフィルタで加工される フィルタは音の3要素の音色に関わる フィルタでカットしたい周波数によって、フィルタの種類を設定する
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【ソフトシンセ入門】Albino3でシンセを学ぶ少女 その1:オシレーター

左上のOSCと書かれたところがAlbino3のオシレータ・セクションで最大4機のオシレータが同時に使えるんだ。 1と2、3と4という2組で構成されていて、オシレータ1だけオーディオ入力による波形作成ができること以外はどのオシレータも機能は同じだよ。
音楽

みんなステージで吹かないPlease Please Meのハーモニカを吹こう!

初期ビートルズサウンドの象徴とも言えるハーモニカ。 しかしビートルズのハーモニカ事情は今でも世界中で物議を醸しているくらい、ちょっと面倒くさい。 面倒臭さの大半はキーと出さなければならない音についてだ。
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作曲初心者におすすめ!理論書の前に絶対読むべき本 作曲少女

「作曲(創作)とは根本的にどういうことなのか?」 「はじめて作曲する人の多くがなぜ挫折するのか?」 をわかりやすく説明した本はなかなかないと思う。
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ジョンレノンが愛したADT Waves Abbey Road CollectionでPCをアビーロードスタジオ化しよう!

ADTの詳しい原理の説明は省くけど、2台のレコーダーを使い1度の録音で2つの音像を重ねることができるシステム。 この手法が後のコーラスやフランジャーといったエフェクターを生み出すことにもなったんだ。
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ビートルズが使ったリバーブ Waves Abbey Road CollectionでPCをアビーロードスタジオ化しよう!

伝説のヴィンテージ楽器や音響機材をデジタル技術でモデリング、ソフトウェアで再現するなんてことは、コンピューターの性能が低かった20年前には考えられないことだった。 できたとしてもそのクオリティはとても満足のいくものではなかっただろうね。
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古いCDを自分でリマスタリングして音圧を上げてみよう! その4 イコライザー

コンプレッサーと並ぶエフェクターの雄といえばイコライザーだね。 イコライザー自体はオーディオのコンポについていたり、iTunesや携帯音楽プレイヤーにも付いていたりして見たり触ったりしたことのある人も多いだろう。 音の周波数帯域別に音量の調整ができるエフェクターだ。
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古いCDを自分でリマスタリングして音圧を上げてみよう! その3 コンプレッサー実践

前回はコンプの基本動作の説明で終わったので、今日は実際にコンプレッサーの処理を行ってみよう! もしお気に入りのコンプレッサーのプラグインがあるならCD音源を取り込んだトラックに挿して、念のため後段にリミッターも挿しておこう。
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古いCDを自分でリマスタリングして音圧を上げてみよう! その2 コンプレッサーの基本

では前回音源の取り込みをしたのでいよいよリマスタリングの作業に取りかかろう! 作業に必要なモノだけど、まずパソコン、そしてできればオーディオインターフェイスとモニタリング用のスピーカーは欲しい。
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古いCDを自分でリマスタリングして音圧を上げてみよう! その1 リッピング

昔買ったCDを久しぶりに再生してみると 音ちっちぇ!なんかしょぼ! とガッカリすることがある。 特にCDが一般に出回り始めた1983年頃〜90年に製造されたCDは、本当に音圧も低いし音も悪かったと思う。
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