【おすすめ】DTM作業用パソコンデスク選びのポイント LOWYA【ロウヤ】はコスパ最強!

DTM

みんな元気か、トミー(@TomoyaTommy1203)だ。

 

DTM作業用のパソコンデスクを新調しようと思ってるんだけど、あんま金はねぇ、でもできるだけ使い勝手がいいのが欲しい・・・

そんな感じでぼくもDTMデスクを探したんで、参考になれば嬉しい

 

ぼくの条件というのは

  • モニタースピーカーとワイドディスプレイが置けるくらいのスペースは欲しい
  • 電源やコード類がごちゃごちゃなるのはイヤだ
  • 机に何万円も出すのは無理だ(笑)

 

ということで、ある程度お金を出せばいいのがあるのは当たり前なので

できるだけ安く!!予算は最高でも12,000円だぜ!!

を前提に条件に合うデスクを探してみた。

 

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奥行き

 

スピーカーを置いてさらに作業スペースを確保しようと思ったら、奥行が結構いるよね。

 

でもこの奥行があって安いデスクがなかなかないんだな。

奥行40cmや50cmでは話にならないし、なにより作業していると疲れてしまう。

 

よって奥行70cm~80cmは欲しいところだ。

幅は妥協しても奥行はちゃんと取るようにしよう。

 

実は初めはこういうローデスク(フロアに座って使うタイプのやつね)でもいいかなと思ってたんだけど

ローデスクで奥行のあるやつがなかったのと、やっぱり腰が痛くなりそうなので、やめた。

 

もちろん幅も広いに越したことはないが、部屋の大きさによっても制限されてしまうよね。

 

でも100cmくらいだとスピーカーとディスプレイを置くのはキツイので、140~160cmはあった方がいいだろう。

 

高さはだいたいどのパソコンデスクも70cm前後で共通なので、あまり気にすることはない。

あと耐荷重もそんなに差はないと思うけど、スピーカーを置くなら40kgは大丈夫というのは確認しておこう。

コードまわり

 

電源、ディスプレイ、スピーカー、オーディオインターフェイス、キーボード、マウス、外付けHDD、MIDI機器諸々・・・

 

DTM機器周りはすぐにコードでごちゃごちゃするよね。

散らかってる方が落ち着くっていう、アインシュタインみたいな天才肌も中にはいるけど(笑)

 

パソコンデスクにはたいていコード類を通すためのコード穴がついていると思うけど、天板に大きいコード穴がついているタイプはやめとこう!

 

こういう、「ザ・穴」みたいなやつね

この上にはなにも置けないし、作業スペースが大きく食われる恐れがあるからね。

 

こんな感じで、さりげなくコードを落とせるタイプの方がいいだろう

 

あとは天板の裏とかに電源タップを収納するスペースがついていればなおよしだ!

 

LOWYAのPCデスクが安い

 

これらの条件で探した結果、通販家具のLOWYA【ロウヤ】2つまで絞った。

 

1つは奥行80cm幅160cmというスペース的には十分なデスク。

シンプル木製ワイドデスク (幅160cm奥行80cm)

このサイズで10,990円はめちゃくちゃありがたい^^

 

そしてもう1つが奥行70cm幅140cmだがタップ収納がついているタイプ。

タップ収納付き木製ワークデスク[幅140cm]だ。

こちらはなんと8,990円!\( ‘ω’)/

 

 

もし部屋のスペースが許すなら、奥行80cm幅160cmというサイズは魅力的だ。

しかも1万円ちょい

ぼくは部屋の都合上、奥行70cmの方にしたよ、タップ収納も嬉しいしね^^

 

ということで予算内で条件にあうDTMデスクがLOWYAで見つかったのでした。

めでたしめでたし!^^

 

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